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あーーーー、ネタ不足。
なんだったんだ、今年の夏の雑誌ラッシュ。
毎度の事ですが、終ると祭りのあとで寂しい気持ちが襲いますね~。

その最中にいる時は
「また雑誌出るんかーーーー!!!」とか思うくせに。

そんな中のピクトアップ。
松ケントークのお相手が「保育士さん」 しかも男性保育士さん。
いいっすね! 
保育士=女性の 「当たり前選択」じゃないところがイイ。

この選択に・・・・・・
「結婚でもするのか?!」とか
すまん、勘ぐりましたーーーー(笑)

でも「コミニュケーションの初歩」という観点からの選択なのね。

つーか、そんなに出来てないのか?!
コミュニケーション(笑) ニート君ですかーー?

男性目線の「保育という仕事」に私も少なからず興味がありました。
「子育て」とも違う、保育という目線を。
女が子供を身篭り、子供を生み、そして育てる。
男性が関わるのは、子供を宿す瞬間と育てる所のみ。
しかも育てる過程には・・・・・・ほとんど関われないのが今の日本の実情。

そんな中で 「仕事として子供を育てる事に携わる」 のは
どういう心情なんだろう。
「子供好き」だけでは片付けられないだろうな~、なんて思いつつ読みました。
この保育士さんの
<子供を子供扱いせずに、人間として向き合う所>が、
「女が出来そうで、出来ない部分だよな~~」と頷きながら、
男性保育士さんの必要性も大事だなと思った。










松ケンの「人の話が受け入れない時がある」っていう所に、
「イヤイヤ、その歳で聞けちゃう男子だったら 伸びないし学べないっしょ」とか
今回は終始母親目線で読んでしまった。

物分りのいい人間というのは、害はないけどそれ以上もない気がする。
丸くなるのは、歳を取ってからも出来るのであって、
尖がっていられるのは、若いうちだから出来る と思う。
ただその尖がり方が問題であって、それ自体は悪い事ではないと思うけどなぁ。

松ケンが「自分の目線で、自分や周りを語る」のがいいのであって、
それが誰かの影響を受けたものだとしても、
「松ケンのフィルターを通った考え」にみな、いろんな想いを通わせる。
役に想いを馳せたり、松ケン本人の想いを汲んだり。

「男から<子供っぽい部分>を引いちゃったら、魅力半減なんだけど」
と思ってしまった私は、母性過多?(笑)
「全部分かってる風な大人」に無理にならなくても いいんです!と言いたいですわ。

当たり前だけど
いろんな苦悩をしていないようでしていてて、
吸収したり、忘れたり(笑)
見るたびに違う印象で 
いろんな考えを 表にしたり裏にしたり、逆さにしたりで

止まらねぇな!!たくっよーーーー
っと ファンは付いていくのに必死ですよ(笑)



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クロくま
>ひつまぶしさん

また小生意気な事書いちゃいましたー。
今回は子持ちの主婦には、「言いたいこと書けるぜ!」的なないようだったので、書いちゃいましたが。
というより、毎回書いてますね(笑)

ええ、いい尖り方してると思います。
ただ受け取り方を間違えると誤解されかねない発言もあるにはありますよね。
ファンにはそこが良かったりしますが、「
ファンじゃない人には生意気に見えたりするのかな?」とちょっと心配になったりもしますが(笑)
でもそういうのも通過して、「円熟味のあるケンイチ」に私も期待しています!
外見が男前もいいけど、中身がメチャ男前は凄くいい!
惚れて抜け出せなくなりそうな予感(笑)
↑今はちゃうのか~い!
2008-11-10 Mon 22:27 URL [ Edit ]
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