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2/21 am3:00 オールナイトニッポン 日本アカデミー賞授賞式インタビュー
話題賞はオールナイトニッポンで票を獲得した映画に贈られる賞

話題賞(俳優部門)デトロイト・メタル シティ 松山ケンイチ
<リポーター> 
ニッポン放送アナウンサー 
ヨシダヒサノリさん(漢字が分からないからカタカナで)

声のトーンから、私の感じたニュアンスいれますた。

オレンジ表記は私のいらんツッコミコメント(笑)

、が多いのはそこで区切ったり、息継ぎしたりしてるためなので、
文法上は読みにくいかもしれません。
松ケンは一気に喋って休んだり、間の空け方が微妙なので、こんな感じになりました。

ではではどぞーーーーー♪





前説 
続いては、オールナイトニッポン話題賞俳優部門、
そして優秀主演男優賞を受賞されました、映画デトロイトメタルシティから
松山ケンイチさんです!


松山ケンイチ 以下、松ケン
ヨシダヒサノリさん 以下 ヨシダ
ニッポン放送女子アナウンサーさん 以下女子アナ

松ケン 「よろしくお願いします。」

女子アナ  「よろしくお願いします。」

ヨシダ 「お願いします。が、しかし晴れがましい場に出ていらっしゃいますけど、
       正直かなり特殊な役が・・・」

松ケン  「うん、そ・・うですね。」

ヨシダ 「多いですよね。」
     
松ケン 「ハイ。」

ヨシダ 「もともとのデスノートの、Lも、何考えてるか分かんないちゃ、分かんない人だし
今回ニッポン放送的にはデトロイトメタルシティが主演男優賞として、
リスナーから選ばれた訳なんですけど、アレってたぶん去年の日本映画の中で
一番、いろんな意味で凄い役だったと思うんですよ。」

松ケン 「うん。う・・・ん。」(そうか~?みたいなニュアンス)

ヨシダ 「根岸役とクラウザーさん役、やっててどっちが楽しいですか?」

松ケン 「・・・・・どっちも楽しかったですよ。ただ難しいのは根岸・・・のほうですね。」

ヨシダ 「え?!根岸の方が難しいんですか?」

松ケン 「ハイ、ハイ、根岸の方が難しいですね~。」

ヨシダ 「え?!何でですか?」

松ケン 「あの~~根岸って、誰か ら もパワー貰ってないんですよ」

ヨシダ 「ははははっ」

女子アナ「フフフフッ」

ヨシダ「誰からもパワー貰ってない?!(笑)」

松ケン「はい、そうです。極端に言うとですね、お母さんとかも居ますけども、
    クラウザーは、お客さんっていう・・・凄いパワーを・・・、があるんですよ。
    だからあの~、勢いが全然違うじゃないですか。
    やっぱ、乗せられると人って、やれるんですよ。
    ただ、一人で、一からやるっていう事は、凄く難しい事なんですよね。
    だけど、根岸は、それをずっと続けてるってそういうところが、凄いところなんで
    それを表現する所が、根岸の方が難しかったなと今は思いますけど。ハイハイハイ。」

ヨシダ「松山さん、クラウザーさんと根岸君を比べると、
    根岸君をちょっと尊敬してる部分があるみたいな。」

松ケン「や、やー、もう、人って、まぁキャラクターもそうなんですけど、
    絶対尊敬出来る部分って、あるじゃないですか」

ヨシダ「うーーーーん」 (そうだよね~的ニュアンス)

松ケン「ま、あそれをー、見つける事って一番大事だなと思うし、
     まぁ、今回根岸はそういうところが僕尊敬してたんで、良かったですね」

ヨシダ 「根岸君は下北沢の路上でお客さん、だーれも居ない所で
      ギター弾き語るっていうシーンもあるんですけど、
      一方でクラウザーさんになると、満場のお客さんの前でクラウザーさんの場合は
      歌ったりするわけじゃないですか。
     役者さんの普段の仕事とああいう状況ってなかなか無いですよね。
      あれってやってる方としては、どういう気持ちですか?」

松ケン 「やっぱりー、凄いー大変でした。最初は。」

ヨシダ 「え?大変だったんですか?」

松ケン 「はい。あのー、クラウザーのメイクしてて、
      僕が普通に『すいません監督、ちょっと、こういう風にやりたいんですけど』
      みたいな事って、やっぱ言えない・・・んですよね。」

ヨシダ  「あ、言えなく・・・なるんですか?それは」

松ケン 「なんか、ゆっちゃいけないんじゃないか、っていう気になるんですよね。
     なんかこう、崩したくないってか、せっかくお客さんがクラウザーさんを見に来てんのに、
     だから、最初は『どうしようか、どうしようか』って思ってたんですけど、
     途中から出来るようになってきて、パフォーマンスが。
     それで、僕自身も楽しんでましたし、お客さんもけっこうなんか、盛り上がってくれてたんで
     それでまたこう、パワー貰えてたんで、僕は凄く楽しくやりやすかったですけどね。
     クラウザーさんは。」

ヨシダ 「実は、僕はデトロイトメタルシティという映画にちょこちょこ関わらせて頂いてて・・・」

女子アナ「実はね、共演してるんですよね?」

ヨシダ 「いや、それ言うとちょっと言いすぎだと思う(笑)
     ナレーションとかと、後、実はいっぱいいる
     デスメイクのお客さんの中に僕もいるんですけど・・・・」

松ケン 「(笑) あ、そうなんですか?」(それは分からないよ的なニュアンス)

ヨシダ 「そうなんです。」

松ケン 「まったく分からないすね。」 (俺、知らなくて当然かの安心感(笑))

ヨシダ 「うん、恐らくまったく分からないと思います。(笑)
     分かるわけが無いと思いますけど、
     それであの、一回ライブ会場の現場行ったんですよ。」

松ケン 「はい。」

ヨシダ 「ライブ会場の現場に行くと、本当のライブみたいに松山さんて、出てきた瞬間から
     お客さんをまずMCで盛り上げるんですよね!」

松ケン 「・・・・・」 (すぐには答えられない、いつもの感じ笑)

ヨシダ 「覚えてませんか?」(あれ、あったよね?のちょと心配感)

松ケン 「お、覚えてます。覚えてます」(ちょっと照れた感じ)

ヨシダ 「タワーレコードの地下とかで撮影した時とか、
     その時にわざわざネタとか仕込んでるんですよ。」

女子アナ「ふんふん」

ヨシダ 「覚えてます?」(忘れたとは言わせない的な二度聞き)

松ケン 「や、ネタは、仕込んでないですけど(笑)ねぇ~」 
      (苦笑しつつ、そこ突くか~みたなニュアンス)


ヨシダ 「どう考えても台本に(無いのに)
     『原作者の若杉先生がサインをしてくれた椅子だぜ、うぉぉー』みたいのを
     やってから、お客さん乗せたりしてましたよね。」

松ケン 「まぁ、それはもう、ハイ、あのー僕もすごい嬉しかったんで、
      見せるしかない!と思って・・・・」

ヨシダ 「あぁ、これは見てもらおうと思って一緒にこう・・・。
     じゃあ、大きな意味で言うと松山さんてデトロイトメタルシティのかなりファンですか?」

松ケン「・・・・・・・ん~~~~や、ファン~っとか、そういうのじゃない、ですね~何か。」

ヨシダ 「??ファンとかじゃない?」(え?ウソ?マジっすか?!のニュアンス)

松ケン 「ハイ、凄い原作とか好きなんですけど、なんかこう~、自分やってるんで~・・・」(俺的にそこは強調しとかないと)

ヨシダ 「はぁ」(そりゃそうだわな的な納得)

松ケン 「なんか・・・・ファン、ファン?・・・・とはちょっと違う気がしますね。
     僕は多分あそこに居れないすもん。(笑)」

二度目のファンで声、ひっくり返った(笑)
そんなに上から見たら、クラウザーさんファンは異常者に見えたのか?!
つーか、私が思うに「そのファンの意味」と違うと思う(笑)



ヨシダ 「あそこに居れない(笑)」

松ケン 「個人、個人としては!」大事なことなので二度言いました


ヨシダ 「客席の方には」

松ケン 「居れないです。」

ヨシダ 「居られないです。(笑)あー、じゃ、作品としてみた場合、ギャグ漫画としてみた場合。」

松ケン 「凄い好きですよ、面白くて・・・はい。」

ヨシダ 「しかも、今後デトロイトメタルシティで、『またなんかこう面白がって、次作ろうよ』
     って話が絶対ありそうな気がするんですよね。
     ま、僕が勝手に言うことじゃないですけど。僕はファンとしてそう思ってますけど。
     そうすると、そう思ってクラウザーさんのめちゃめちゃな行状とか、どういう感じですかね?
     やりたいと思います?」

松ケン 「・・・・・そうですね、あの~~、ただ、面白い事出来るんだったら、
     またクラウザーさんになりたいなって気持ちもあるんですけど、
     僕、あの時点でちょっと燃え尽きてますからね。

ヨシダ 「あーーーー」(そっかー、残念なニュアンス)

松ケン 「やりきった感、すごいあるんですよ。僕の中で。」

ヨシダ 「自分の中で?」(だよなーな納得)

松ケン 「だからこういう風に受賞されて、本当に嬉しく思いますし・・・うん。
      話題賞にもなれたんで、本当にありがとうございます。」

ヨシダ 「そうなんですよ、話題賞にもなって、
     今ちょうどDVDが発売されてお手元でゆっくり見てる人もいると思うんですけど」

松ケン 「ハイ。」

ヨシダ 「凝り凝りで、いろんな所作りこんでる映画じゃないですか。」

松ケン 「ええ、はい」

ヨシダ 「松山さんが実はココ見て欲しいんだよっていうような所があったら、
     最後にそこはちょっと教えてもらいたいんですけど。」

松ケン 「・・・・あの~僕、すごい面白かったんですけど、あの~パンツめくれて
     『あ、ヒヨコだッ』って言ってる声すごい好きだったんですよ~」

ヨシダ 「声が好きなんですか?」(場面じゃないのか?みたいな意外感)

松ケン 「はい、『あ~ヒヨコだ~』って言ってる・・・。一回目の。
     あれ、岡田さんが喋ってるんですよね。」(ヒヨコの言い方がモノマネしてる調)

ヨシダ 「え?」 (どの岡田さん?という感じの聞き返し)

松ケン 「岡田さん、岡田義徳さんが喋ってるんですよ。アレ。」

ヨシダ 「あ!そうなんだ?!」(あ!その岡田さんか!みたいなヒラメキ)

松ケン 「その喋り方が超、面白いんですよね~。あと~タワレコの下でMCの人が
      『今日は、いい天気ですね』見たいな事を言ったら、
      『くだらねぇ質問してんじゃねぞ、このバカタレが』って言ってるんですけど、
      そのセリフもすごい好きで~、岡田さんホント最高なんですよね。
      あと大倉さんももちろん、最高でした。
      あの~大倉さんが居なかったら・・・・
      クラウザーさんって何やってるか分かんないっすからね。

ヨシダ  「あはははは(爆笑)」(言われて見りゃそうだ!)

松ケン 「大倉さんがみんなに説明してあげてるんですよ」

ヨシダ 「確かにそうですね(笑)」(あの存在は大きいよねの納得)

松ケン 「このデトロイトメタルシティ、あの大倉さんと岡田さんが居なかったら、
     ハッキリ言って成立してないですからね。」

ヨシダ  「<客席にいる、メンバー>みたいなもんですよね」

松ケン  「そうそう、もう、バンドの一員ですもん。」(もの凄く同意な、『そうそう』)

女子アナ 「共演者の方、みなさん仲良くされてたんですよね~」

松ケン 「そうですね」

ヨシダ 「特に松雪泰子さんはもう、ホント凄かったですよね。」

松ケン 「スゴイですね~~、え~~。」(思い出してか、シミジミ)

ヨシダ 「イベントとかでも・・・」

松ケン 「え?」 (イベントってなんだ?的なビックリなニュアンス)

ヨシダ 「イベントとかでも『こういうこと言ってください』ってバンバンに言ってくれるじゃないですか」
     そういった感じとかって、見ててどうですか?男性としてどういう気持ちになります?」

松ケン 「や~~松雪さん最高ですよ、はい。すごい魅力的だと思います。」

ヨシダ 「松雪さんのセリフの中で何か一つ、『これ好きだったな』とかありますかね?」

松ケン 「あの~~~、『フ○ッーーーーク!』って言いながら、新聞投げるとことか、
      すんごい好きなんですよね。それいっちばん最初に僕、社長との芝居だったんですけど、
     日本人がフ○ックって言う事自体、おかしいじゃないですか。
     なのに、思いっきり『フ○ーーック』って言ったんですよ、一番最初っから。
      ちょっと僕、段取りの時笑っちゃいました。
     『うお、すっげ』って思って。勢いがやっぱ凄いし、あと人の頭の叩き方っていうのが
    すごい面白いんですよね~。

自分語りより、なげぇ松雪さん語り(笑)
よほど撮影が楽しかったのか、岡田さん&大倉さん&松雪さんの話には、終始ご機嫌。


ヨシダ  「ハイハイハイハイ。」

松ケン 「松雪さんの、十八番になるんじゃないっすかね。これから。」

ヨシダ 「そういうとこ、燃え尽きたっていうのあるかもしんないですけど、
     すいません個人的には続きが見たいです。ってことで。」

松ケン 「だってもう結構時間経ってるじゃないですか~!もう一年くらい経ちますよ、撮影から。」

ヨシダ 「だけど、原作はまだまだ続いて、この間七巻出たばっかしですよ。」

松ケン 「そうですけど~~、僕もうオッサンですから・・・・

トラウマ・・・・なのかよ?! 
分かったよ、もうオッサンとかいわ・・・・ないとは約束出来ない~


ヨシダ 「イヤイヤイヤ!それを言うならデーモン小暮さんはあのまま20年きてますからね。」

松ケン 「・・・・・・・でも色変わってるじゃないですか・・・・」

キャラ変わってる・・・的な意味の色なのか。
肌の色が変わってきてるの色なのか・・・・。
どっちの意味の韻を踏んでたら、アンタ、笑天もイケるぜ!


ヨシダ 「あはははは(爆笑)」

ヨシダ 「変えよう!変えて、続けようよ!続けたいですよ。という事で、どうもありがとうございました。
     という事で、投票してくれたリスナーの方に松山さんから一言頂けますでしょうか?」

松ケン 「はい、あの~ホンットに、ありがとうございます。
     なんかすごい自分自身はすごく楽しんでやってて
     それがあの~、こういう風に評価されて、そしてみなさんに良いって言ってもらえて
      投票してもらった事すっごく、こう、幸福に思っています。
     これからもあの~僕~、いっつもやっぱ自分が楽しむ事、
     現場で楽しむ事ってのを重要にしてるんですけども、
     あの~それをずっと続けていけるように、これからもなんかこう、
     ポジティブに考えていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。
     あと~いいですか?言って。

ヨシダ 「え?はい?」

松ケン 「いいですか?言って・・・。」 タイミングを計る(笑)

ヨシダ 「え?何でもいいですよ。」

松ケン 「『松山ケンイチのオールナイトニッポン!』」(ビートたけしのモノマネで)

女子アナ「あはははは」(爆笑)

ヨシダ 「な、何?たけしさん好きなの?」

女子アナ「今度やっていただけますか~?オールナイトニッポン」

松ケン 「や、ただ言いたかっただけなんです。」

自由人の本領発揮。
後の始末考えナシ(笑)


ヨシダ 「ってか、今のしっかり録音取りましたので~、
     たぶん、ウチの偉い人からオファーがいくと思います(笑)」

女子アナ 「あ、今、編成部長が丸って出してますんで(笑)」

松ケン 「(笑)」

ヨシダ 「あははっは」

松ケン 「僕の周りの人が『やってくれ、やってくれ』って言われてたんで
      ちょっと今日は、思い切って。

今日だけじゃないだろう・・・・が!!(笑)
オッサン言いつつ、やること中学生なんだから!!こら。


女子アナ「うふふふ」

ヨシダ 「こちら側からも、忙しいと思いますけど、どっかの一曜日、
     夜中の一時から三時明けておいて下さい。よろしくお願いします。」

松ケン 「二人ですからね、僕の友達も。」(ノリで言っちゃえ~みたいな?

ヨシダ 「ぜ~んぜん、構わないです。ぜ~んぜん。
     というわけで授賞式の最中なのに来て頂きました。松山ケンイチさんでした。
     どうもありがとうございました。」

松ケン 「ありがとうございました」



ラジオのテープ起こしは実は嫌いじゃなかったりする。

声フェチでもあるからさ~( ̄ー ̄)ニヤリ
苦じゃないの。
飾りじゃないの。声フェチは(ネタが昭和)

舞台挨拶とか、記者会見とかを一字一句てダメなんだけど、
ラジオは別!!
声のトーンや喋りを最大限に忠実に!! がわが社のモットー。(会社だったんだ笑)

そんなわけで長文です。
ホントにありがとうございました。
耳が萌え死にました。
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リヒミコ
クロくまさん


セレブデビューおめでとうございます


長文のおこしありがとうございます。


実際聞いてた時よりわかりやすかったです…
=□○=~0


授賞式で長く居なかったのは、コレ収録してたんですね。



またクロくまスカウター越しのレポ楽しみにしてます。
2009-02-22 Sun 02:29 URL [ Edit ]
ken.
「オッサン言いつつやること中学生」に大きく頷きました。そうそう、自分落としといてわけわかんないぞって・・・
デーモン閣下の「色」は私もどういう意味かと考えました。時々質問の答え方がぶれる所もやってくれるねとニヤリとしちゃいました。
クロくまさんのつっこみに癒されています。文字おこしありがとうございました。
2009-02-22 Sun 16:59 URL [ Edit ]
ゆいんぐ
クロくまさん、早速の文字起こし、仕事はやーーーいっっ!☆
お疲れちゃんだったでしょうに、ありがとでしたーーー!
ごめんね、日曜早朝に早速読ませてもらってたんだけど、コメント遅くなったー^^;

クロくまさんの解説とツッコミで、すごいわかりやすくて、脳内再生できたよ~♪
ニッポン放送のアナウンサーさん、ホントDMC好きなんだね~^^
それに若干引いてる?(笑)

ホントにオールナイトニッポン、やってほしいなーー。
何言いたいのかわかんない二時間!
歴史に残る!!!
2009-02-24 Tue 00:35 URL [ Edit ]
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